少し動き出した
10月も終わりと言うのに

気温が20℃近くあったり

Tornado warningが発令されたりと

例年の10月と雰囲気が違う

今年の秋。


で、


今日は今日とて気温が7℃(爆)


この気温はさりとて珍しくもないんですが。
MIのきまぐれな気候は相変らずです。
今日は、洗濯をしようと午前中に部屋の外へ出るためにドアを開けたわけですが、特に気にもせずいつもどおりTシャツ&ジャージで出たので風の冷たさにびっくり。開けたドアをまた閉めて、上着を着てから再度洗濯をしに行きました(汗)

相変らず、論文読んだり楽器を弾いたりな毎日なんですが、今月頭にApplicationをだしたInternship siteから先日連絡がありました。いや、正しくは、


催促したら連絡があった


自分が送った書類があちらの手元にあることはハッキリしていたけれど、以前ブログに書いたように、大ボスの教授さまが推薦書を書いてくれたかどうかが謎だったので、"Applicationは出したのは良いけれど、2週間ちょっとも連絡がないってことはやっぱり大ボスが書いてくれてないのでは…(汗)"と心配していたのですが、多分ね、一刻も早くInternが決まるようにと言う教授様のお心遣いかと思うんですが(と勝手な解釈をしている)、Internship site(Hospice)を統括している本部(確かイリノイ)のマネジメントの人へE-mailで送ってくれとお願いしてたんですが、

大ボスさま、


支部へ推薦書を郵送で送ったそうで…。
(要するに私が働きたいと思っているMIにあるHospice)


不平も不満も何も申しません。
お忙しい中、こんなダメ学生に推薦書を書いていただき感謝感謝です。

が、

"あなたの教授がMadison Haightsの方へ送ってしまったみたいで、こちらに届くまで時間がかかってしまったみたい。でも、これでようやくあなたの書類をInternship先へ送れるわ"


メールが返ってきた時は、
正直ちょっと力が抜けました(汗)

同時に、
InterviewはMadison Haightsでやるんだから、そのまま書類をKeepしておけんのかいな?と思ったのも事実。なんでしょうね? 最終的には手元に届く書類を、本部を通じてではないと言う理由で一旦本部へ送り、それをまた送り返してもらうて、何故そんな無駄な仕事をするんだアメリカよ・・・。

けどそんな意味のわからんことが起こっても、もうなんとも思わなくなった在米生活丸5年。日本と同じレベルのサービスや日本の"普通"を求めていたら外国でなんて生きていけませ~ん。日本を飛び出した時点で、日本との比較は基本的にやめた方が良いwww 日本は日本。アメリカはアメリカ。よく子どもの頃言われたでしょ?他所は他所、家は家て。それとおんなじですわな。

なにはともあれ、全ての書類が届いたようなので、あとは相手方が書類に目を通して面接をしてみたいと思ったら、連絡が来るようです。 (無条件で面接まで進めると思ってたおめでたいヤツですがなにか?)


Secret
(非公開コメント受付中)

プロフィール

HiRo

Author:HiRo
一応、Music therapist。

2005年、渡米。
ミシガン州の大学で音楽療法を学び、
どうにか音楽療法のコースワークを終了。
2011年6月末にアメリカ1残念な
都市近郊での半年間のインターンシップが終了。

2011年夏完全帰国。
現在は海アリ県でのんびり生活。

いつも心に
Where there's a will,
there's a way


質問等、御用の方はコチラまで
soundscape_smilemaker
♪yahoo.co.jp

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