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残りは・・・。
今日はインターンシップ最終日。

Fieldでの訪問は昨日すべて終わっていて

今日はTeam Meetingの後

Lunch+Presentation(Projectの)。

会社から支給されていたPCやBB(Black Berry)を

返して終了。


最後ってことで、今日はTeam meetingにドーナツを持参。
アメリカ人、ドーナツ好きですから。医療系の人って仕事がHardだから甘いもの好きなのかな?みなさんけっこう甘党。

Meeting後はConference roomで他のMTとPsychosocial teamのボスらと一緒にLunch。ポットラック形式でいろいろ作って持ってきていました。 ご飯を食べながらInternship projectのPresentation。畏まった感じなくだいぶゆるい感じだったので、それとなくしゃべって終了(それとなくって・・・汗)

ちなみに、
うちのPlacementでのインターンは1040時間。ほかのPlacementでもだいたいこれくらいの時間じゃないでしょうかね?最終的には1100時間くらいになったっぽい。まあ、かなりフレキシブルな仕事なので、時間は増やすことも減らすことも容易。その辺はかなり融通がきいたから楽かも。 

良し悪しなんだろうけど、4人MTがいるからそれぞれのアプローチ法が見られるのも良いことかなと思います。ま、さほど大きな差はないんだけどね。私が一番最初のMTインターンだったせいもあるだろうし、全体的に若い人が多いPlacementのせいか、どうインターンを扱っていいのかどうSupervisionをしていけばいいのかってのが固まってない感じ。ホスピスでMTの経験をしたいっていうのならここでのインターンもいいけど、それプラス何かを求めてるのだったら、MIの支店はもしかすると物足りないかもしれません。ただ、アメリカでも大手と言ってよいホスピスサービスの会社なので、そこでインターンをしてるってだけで、それなりに一目置かれたりします(学会での経験談)。


あとはインターンをやって他の大学からのMTさんと触れ合うことができたけど、WMUの音楽療法プログラムは他と比べるとなかなか良いような気がする。そもそも、一応それなりに学生をふるいにかけるから、本当にどうしようもない学生ははじかれるし。(どっかのEって大学はそれがない・・・。) NMTが中心のプログラムだから、医療系の人間にも論理的に音楽療法の効果を説明できるし。(これ大事ね。だってDementiaの患者さんは歌わない!!って思い込んでるRNいるから。マジで。歌うっていうか、歌詞が口からでるってことがありえないと思ってるっぽい)

さて、
大学での授業もすべて取り終わり卒業もしたし、
インターンもようやく終わったし、
残るは


MT-BC取得


がんばらんとなー。


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(非公開コメント受付中)

プロフィール

HiRo

Author:HiRo
一応、Music therapist。

2005年、渡米。
ミシガン州の大学で音楽療法を学び、
どうにか音楽療法のコースワークを終了。
2011年6月末にアメリカ1残念な
都市近郊での半年間のインターンシップが終了。

2011年夏完全帰国。
現在は海アリ県でのんびり生活。

いつも心に
Where there's a will,
there's a way


質問等、御用の方はコチラまで
soundscape_smilemaker
♪yahoo.co.jp

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