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もやっともやっと
昨日、今日は

1日ピアノとギターを弾いてました。

HiRoです。


セッション3日前から楽器の練習をする自分。
なんていうかさ、


やる気あんの?



自分に問いたい。。。orz


やる気がないわけではないのだけれども。
諸々の疑問が沸々と湧いてきているので

どうにもこうにも

頭の中(心の中)のモヤモヤが吹っ切れません。


いくつかある派遣会社の中から選び、面接を受けさせていただき、セッションを見学していただくってところまで来たけれど


これで良かったのか?


と思ったり思わなかったり。


住んでいる場所やその会社の派遣している地域なんかを考慮して、会社選びをしたのだけれど、”うーん・・・。”っていうのもあるっちゃあるわけで。自分の置かれている状況を考えると、”今”はこの選択肢が最適な気がしているので、ぐずぐず考えても仕方ねーってのも分かっているのだけどもね(汗)

多分、
今までClient一人一人をとき合う音楽療法をやってきたので、グループ=1個体としてやる音楽療法に馴染みがないから違和感を感じるのでしょう。Practicumでグループセッションもやってきたけれど、Populationの年齢問わずグループ内のひとりひとりを考慮するような音楽療法のスタイルが多分私のやり方なんじゃないかと。(というか、今までやってきたのがそういうタイプ)

郷に入ればに従えと言う言葉があるけれど、
どんなやり方が日本で受けるのか?求められているのか?を考えてやると、私が今までやってきたのは果たして日本に適応するのか?と立ち止まって考えてしまうわけです。

まー、音楽療法には決まった形やスタイルはなく、音楽療法士が100人いれば100通りのアプローチ方法があると考えるのが自然なので、Clientやその家族、施設の希望に沿い、適切なGoal/Objectiveで彼らを支援できればそれでいいんだと思うんですけどね。


常勤のポストも地味に探していこうかなぁ。。。
その為にはMT-BCに早くならないとなぁ。。。。
どうにかお金を作らないと受験料が払えねぇなぁ。。。



Secret
(非公開コメント受付中)

プロフィール

HiRo

Author:HiRo
一応、Music therapist。

2005年、渡米。
ミシガン州の大学で音楽療法を学び、
どうにか音楽療法のコースワークを終了。
2011年6月末にアメリカ1残念な
都市近郊での半年間のインターンシップが終了。

2011年夏完全帰国。
現在は海アリ県でのんびり生活。

いつも心に
Where there's a will,
there's a way


質問等、御用の方はコチラまで
soundscape_smilemaker
♪yahoo.co.jp

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