ふらすとれーしょん
気温


17℃


Record highだそうで(汗)

そらそうよね

2月で17℃ってね・・・


で、明日も暖かい気候なんだそうで、予想されている気温は10℃以上。でも天気は雨。その後はまた0℃前後の温度に戻るらしいのだけど、0℃前後でも十分良心的な気温な訳で。とりあえず、雪が降らなければいいかなぁって思っているのだけど、地元Michiganianの見解ではあと2回くらいはドカっと降るんじゃないかと(汗) んー、それは困った。

そんな暖かい今日。
先週からなんとなく違和感を感じていたのが今日どーんと来たのか、7時半に目が覚めてさぁ起きようと思うも、頭・目・肩・背中がすげぇ痛い。上半身、素敵に全滅。うそーんて感じ。今日は実習もあるのに。とにかく授業はいけなくても実習には行かんとならん訳で、どうにかこうにかベッドの中で痛みをほぐして、車に楽器とBagを詰めてCo-leadingの相手を拾いに行く。

なんつうかさ、
この相手がノーテンキつうか何も考えてねぇっつうか。

"Heeey!!!My HiRo. Oh, are you tired, arn't you"

えっと
どこから突っ込もう。
まずね、"My HiRo"ってなんやねんって話ですよ。
多分、"My Hero"とかけてるんだと思うんだけど
普通のテンションで車に乗れねぇのか?って話ですよ。

で、
見るからにしんどそうなのよ、HiRo。
"Are you tired, aren't you?"ってね?
"Yes, I am. So what???"
みたいな(爆)

実習先に行く間も訳のわかんないくらいテンションたけぇし。

ちょっと黙ってて?
頭痛に響くからその口閉じといて?

みたいな

えぇ
えぇ
Bitchですよ(爆)

だりぃなぁとか思いながら、おっさんの話を右から左に流してたんだけど、"前回のSessionで、君のStop/StartのCueがBeatに合ってなかったSupervisorのメモにあったけど、あれ君のFaultだから"って言われてカチン。

そもそもですよ。

Stop/StartのActivityでは、決まったリズムを叩かせるってことにはなってなくて、一応、子どもたちをコントロールする為におっさんが一定のリズムを叩くけれど、子どもたちはそれにFollowしなくてもいいってなってて、だからCueは様子を見てだすって話だった訳で。そのことを知らなかったSupervisorがそういう風にコメントを残すのには理解できるんだけど、なんで事情がわかってるおっさんに指摘されなければならないのか。しかもFaultって。あたしゃ、間違ったことはやってねぇよ。えぇ。Meetingで話した通りのことを普通にやったけれど、Supervisorにその意図が伝わらなかったってことでしょ? 頭にきたからその旨を伝えたけれど、"Supervisorがそういうコメントをしたんだから"と返すだけど、理解していただけなかった様子。

つうかさ、
Faultだなんだっていう話が不毛

Supervisorに指摘されるとそれが全て間違いなのか?と。お互いの意図がきちんと伝わってないのに、"お前の責任だ"なんてね。そもそも、少しでも戸惑うことがあるとW教授に聞きに行くけど、子どもたちをObsrevationして一緒にMTをするのはStudents Music Therapistだから。子どもたちに会った事がないW教授に「どんなことをしたらいいですか?」って聞きに行っても答えは出ないんじゃね???挙句、納得のいく答えが出なくて「やっぱりW教授はClinical Workから遠ざかってるからあまりいいIdeaは持って無かったみたいだ」って。


そらー

出せるわけがねー(棒読み)


誰のClientなんだよって話。
あなた、Internshipに行っても同じ事するんですかー?
と問いたい。

なんつうかさー、
多分HiRoのSessionに対する考え方と彼のSessionに対する考え方が違うんよね。HiRoはClientさんが常に真ん中。TherapistのMusic Skillや的確なDirectionも重要だけど、ClientがちゃんとMusicとEngageできてGoalが彼らなりに達成できたかどうかが最重要と思っているわけで、おっさんの場合はClientはちゃんとできてるのに、自分がGuitarをミスしたとかDirectionが曖昧だったとか、Therapistが常に真ん中。

誰の為のMusic Therapyなんすか?



体と心の不調は絶対おっさんとのCo-leadingが原因だと思う(汗)




Secret
(非公開コメント受付中)

communication
ひろちゃんは、とっても良い目線で音楽療法をとらえているし、良い事言っているから今度はその思っている事をキースにうまく伝えられるようになると良いかもね。パートナーやスーパーバイザーとのコミュニケーション能力は今後とっても役立つと思うよ。なんだか人の意見を聞かない人っぽいから質問形式も良いかもね。スーパーバイザーの意見が理解できなかったら質問に行くのも大切だよ~!ヒロちゃん達がフォーカスしているゴールが何かわからないから何ともいえないけど、ビートに合わせたキューの出し方は音楽スキルだけではなくて認知能力や身体能力、アテンションスキルを向上するにもとってもクリティカルな事なので、教授も的を得た事をいってるのかもしれないしね。(でもまあ、その彼、自分のパートナーを批判するなんてほんとむかつくやつだねえ~。典型的パフォーマ~~???)
こういう、オフィスティップみたいなのを読んでみるのもいいかも!
http://www.medicinenet.com/script/main/art.asp?articlekey=60206



Yayaさん
コメント、ありがとうございます。
彼に言ったところで伝わらないのが謎です(爆) Supervisorが全て!!みたいなところも謎です。GoalはDrumを叩いている時にStop/StartのCueに従えるかってヤツです。TherapistのRhythm PatternをコピーしつつStop/StartのCueにもAttentionしろって言うのは難しすぎるから、じゃあ、まずはStop/Startだけに集中してもらおうってことでやったんですが、うまくね、うん、Supervisorに伝わらなかった様子です。彼女の言いたいことはわかってるんですよ、ただ、相方のあの見事な身の翻しっぷりに(汗) サイト、張っていただいてありがとうございます。自分自身の心も成長出来るように頑張ります。
co-leadingはある意味とっても難しいよね。お互いやろうとしている事が食い違ったり、ゴールの捉え方がお互い違うと、フラストレーションや不信感がたまって良いコラボレーションにならないしね。コミュニケーションがとっても大切だと思うよ。意見を聞かない彼には、質問形式とコンファメーションをするのが効果的かも。彼ももしかしたら頑固さ&プロセスに問題があって、自分の言ってる事を自分でわかってないかもね。そういう人にはヒロちゃんの言葉でコンファメーションしてあげると自分の間違いに気づくかもしれないよ(気づかなかったら、セラピストとして。。。。う~~~ん、将来危ないかもね。彼。。。(笑)。スーパーバイザーに意図が伝わらなかったときも反対に質問してみると良いかもよ。start/stopに従うってことには身体的&認知的なコントロール両方のコーディネーションが必要で、キューがmotor planningや attending をfacilitate できるようにビートやリズムにマッチしている事がとても重要なんだけど、ヒロちゃんのスーパーバイザーは何を意図として、キューとビートの関係を指摘してくるのか、ヒロちゃん達のプランが伝わっていれば果たしてその点は指摘されなかったのか、など疑問に思った事はどんどん他人と議論する事で自分の考え方を深めていけると思うよ。セラピーは自己完結が一番危険だと思うので、無料でスーパービジョンを受けれ、最先端で活躍する教授達が身近にいることはとってもラッキーだと思います。答えはでなくとも、今ヒロちゃんがやっているように一生懸命いろいろ考え、プロセスしていく事、とっても良い事だと思います。assertiveに、でもaggresiveにでは無いコミュニケーションそして質問できる英語表現を私も今研究中です。お互いがんばろうね。
yayaさん
気に掛けてくださってどうもありがとうございます。
多分、相手が同年代だとまた違うのかなぁと思うんですよね。実際、他のアメリカ人の子も年齢を気にして伝えたいことを相手に伝えられないって言ってるし(その中でも、私はガンガン言っちゃう方なんですけども 笑) あとはやっぱ英語力。相手を刺激しないように、でもちゃんとこちらの思いが伝わるように、そんな英語がしゃべれたらおっさんとのコミュニケーションもうまくいくんじゃないかなと。(若干彼も変わってる人なんですけどね・・・ あだ名が”Creepy-creepy”だったりするし。。。 汗)
そうか~。彼の性格も難しそうだよね。英語もいつまでたっても外国人の私たちには難しよね!それは本当にそうだと思う。とにかくフラストレーションが少しでも減ってクリニカルワークに集中できる方法が見つかる事をいのってるよ~。
プロフィール

HiRo

Author:HiRo
一応、Music therapist。

2005年、渡米。
ミシガン州の大学で音楽療法を学び、
どうにか音楽療法のコースワークを終了。
2011年6月末にアメリカ1残念な
都市近郊での半年間のインターンシップが終了。

2011年夏完全帰国。
現在は海アリ県でのんびり生活。

いつも心に
Where there's a will,
there's a way


質問等、御用の方はコチラまで
soundscape_smilemaker
♪yahoo.co.jp

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